わたしについて(水星:8才〜15才の頃)その2

わたしについて…

占星術では水星は8才から15才の時期を担当します。
わたしの水星星座はやぎ座。
月星座につづき、またもややぎ座(((((^^;

今回は中学生の時期について書いてみます(*^-^*)
☆小学生の時期についてはこちら
わたしについて(水星:8才~15才の頃)その1

中学生になるとますます保健室や図書館に入り浸ります(笑)
「どこに行った?」って誰かが聞けば誰かが「保健室か図書館やない?」って答えて、だいたい当たりってくらい教室にいるよりも長い時もあったかも(^^;
成績はよかったので保健室にいようと図書館にいようとあんまり咎められることもなかったかも(^^;

お年頃なので、周りはヤンキーだらけ
(ヤンキーの聖地出身ですw)
でもヤンキーのかっこよさがいまいちわからず、かといって目立ちたくもなく、もめるのは疲れるだけなので優等生で、でも教室にはいたくなくて…という感じの3年間でした。
一歩間違えると不登校です。でも内申書に響かない程度の出席率だったみたい。

中学3年のときがいろんな出会いにより水星から変わる前だったのかもなぁ。
図書館の先生との出会い、F1との出会い、FMラジオとの出会い、いろんなジャンルの音楽との出会い…世界がどーんと広がった。

図書館にある全集(現代文や詩)を片っ端から制覇していって、音楽もジャズとかいろんなジャンルの音楽の全集みたいなのを片っ端から聞いていって。
とにかくなんでも読む、なんでも聞く。内容じゃなくて全集制覇が目的だったりして。
そんなこんなだからほとんど覚えてないけど、でもこのときのざっくばらんが今でも生きてる時があります(笑)

F1はまさかハマるとは思いもよらなかったもので。
長ったらしいチーム名とか色とかなんとか全部覚えてたし、毎回ビデオに撮って見てたし(だいたい夜中にあるでしょ?)F1雑誌も買って読みまくってました。

そしてFM♪
勉強のバックにはいつもFMが流れてました。
これは高校や大学に行っても続いた習慣です。
自分の部屋ができたことで、好きなように音楽聞いたり本を読んだりできるようになったからだろうね。
だからといってオシャレするという方向にはまったく向かなかった(苦笑)

中学生の時の夢は「建築関係の仕事」
父の手伝いをしたいって思って「高専」受験したいっていったけど即却下されました。
でもちょっと外国語に対する興味が出てきてて「バイリンガルになりたい」とも思ってた。
まぁ、これが高校で痛い目をみることになるのだけどさ(^^;

そして水星期を抜けて…16~25歳の金星期に入ります☆

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