ルナアートへの想い

ルナアートを制作する時にわたしがもっとも大切にしていることがあります。

それは「刺激にならないこと」です。
傍らにおいていても忘れてしまうくらい、その場にとけ込んでしまうアート。
それを目指しています。

ふとそこにあって、ふと優しい色が目に入る。
たいした形もモチーフもなく、遠くから見たら色にしか見えない。
近くで手に取って角度を変えてみるとキラキラする。
あなたのそばに寄り添うアートでありたいと思ってます。

 

2017年制作分

2016年制作分

 

2015年制作分