神聖幾何学・フラワーオブライフ・線描曼荼羅

おうし座新月のシード・オブ・ライフ

26日はおうし座新月の日でした。 新月の日はシード・オブ・ライフって決めていたわけじゃないのだけど、 なんだかやっぱりはじまりを感じて描いてしまいます。 しかもyokoさんに教えていただいたこの描き方がとても好きなんです(*^-^*) (さらに…)

月を愛でる…おひつじ座新月の作品♪

あの...その... どうやらこちらには作品をアップしていなかったようで((((^^; 3月のおひつじ座新月の時に描いた「シード・オブ・ライフ」です。 おひつじ座の色は「赤」 なのに、どうもオレンジの方が強い作品になってしまいました。 使ったのはパンパステルのパールカラー。 角度を変えるとキラキラします☆ パールのパステルはやっぱり好き♡使うのにひとくせあるけどね。 次の新月はもう来週!4月26日。なんだか早いなぁ(*^-^*)

優しい雰囲気のシード・オブ・ライフ

Heart Paletteのyokoさんよりステキな虹色フラワーリースを習ったあと、午後からはシード・オブ・ライフを描きました♪ 虹色フラワーリースの記事はこちら [blogcard url="http://pastel56.com/gallery/pastel-art/2365"] (さらに…)

海の中のフラワー・オブ・ライフ♪

心地よい海の色が出せたので、イルカちゃんを入れたくなりました。 フラワー・オブ・ライフも描きたかったので、サイズを小さくして入れてます。 れー夢式神聖幾何学アート入門ではフラワー・オブ・ライフの描き方をお伝えできます。 こちらはサイズを自由自在に作れるのもおもしろいです♪ れー夢式曼荼羅アート発展の描き方とはまた違う描き方です。 どっちもよく考えられているなぁって...コンパス使いませんからねー。 どっちもどっちの楽しさがあります(*^-^*)

れー夢式曼荼羅アート発展♪満天の星でフラワー・オブ・ライフ

れー夢式曼荼羅アートの見本作成をコツコツしています。 好きな作品をホームページにのせたいし、見本で見てもらいたいし♪ 描くことによって、伝え方の練習や自分の技術を磨くことにもなってます。 今回は「発展」である、フラワー・オブ・ライフの練習。 れー夢さんが考えたコンパスを使わない描き方にて描きます♪ 満天の星アートの色出しの復習もしたかったので、両方やってみました♡ 満天の星と神聖幾何学はすごく合います(*^-^*)

線描曼荼羅♡Skypeモニター2枚目はラブリーに

先日、れー夢さんの線描曼荼羅アートのSkypeモニターとして描きました2枚目です♡ [blogcard url="http://ameblo.jp/1000colors-blanc/entry-12224798367.html"] こちらはピンクの紙に白いペンで描きました。 下地の色、ペンの色、形で雰囲気はどんどん変わるからおもしろいです。 色も複数使ってもよさそう(*^-^*) またまた復習したいものが増えました♪

線描曼荼羅Skypeモニターにて☆白黒バージョン

先日、れー夢さんの線描曼荼羅アートのSkypeモニターとして描き方を教えていただきました(*^-^*) [blogcard url="http://ameblo.jp/1000colors-blanc/entry-12224798367.html"] なんとか描けた白黒バージョン。 どんどん描き込みたくなるけど、それを続けたら日が暮れてしまいそう(笑)

メタトロン・キューブの復習♪シンプルに色を楽しむ

メタトロン・キューブ(フルーツ・オブ・ライフ)の復習。 今回はいつもの15cm角で描いてみました。 型紙から作り直して、サイズに合うように製作します。 15cmだと線を細くしないとどの線だかわからなくなっちゃう。 これもまた勉強になりました。 色も大好きなグラデーションでキラキラとか全くなしのシンプルさ。 だけどそれが心地いいなぁって思います。 大天使メタトロンについても少しずつ勉強中♡

れー夢式神聖幾何学模様入門♪フラワー・オブ・ライフも描けますよ

れー夢式神聖幾何学模様は、はじめての方にもフラワー・オブ・ライフを描けるように「入門」という形で基礎の前段階で描くことができます。 フラワー・オブ・ライフはれー夢式の曼荼羅アートでは「発展」にあたる 結構技術を要する形です。 でもこちらでは曼荼羅アートの方法ではなく、 形を描きやすい方法でお伝えできるようになってます♪ (さらに…)

メタトロン・キューブが描けるようになりました♪

れー夢式神聖幾何学模様の基礎。 「フルーツ・オブ・ライフ(メタトロン・キューブ)」 神聖幾何学って以前から「なんだかよくわからないけどひかれる」想いでした。 (さらに…)

← 戻る

←古い記事を見る